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2008.02.28 Thursday  | - | - | 

石井 竜也:DANCE NYLON 〜NYLON CLUBで逢いませう〜

2/18(土)
今回は、『NYLON CLUB』『NYLON CLUB DX』そして、
完結編の
DANCE NYLON
へ行って来ました。
しかも、場所は市川市文化会館。
直前に壁面のタイル崩落事件などもあり、
公演も危ぶまれましたが、無事始まりました。
久々に来ましたよ、市川まで。
もう随分前に『シャリシャリズム TARO〜HAHA編』で
家に帰っていては開演時間に間に合わない!!っつー事で、
イケイケのオネエ様に混じり、セーラー服姿で駆け込んだのを覚えております。
なので、会場までの道程はウル覚え、
それらしき人に着いて行き、何とか会場へ。
「あれ?こんな会場だったっけ?」
会場の雰囲気すら覚えていませんでした。

で、いざ会場へ入ると後ろの方ながらも会場の狭さも手伝って、
わりと見えるではありませんか。
これぞ文化会館クラスのメリット。
客電が落ち、いよいよライブ開始です。
オープニングは
♪Walking JOE
やっぱりこの曲で来ましたか。
このライブのために出したミニアルバムの1曲目。
焦って、ライブの出掛けに1回しか聞かなかったけど、
絶対この曲がオープニングだろうなって思ってました。
・・・と、そのくらいオープニングっぽい曲です(笑)。
続いて、♪コ・ウ・カ・イ
こちらでは、NYLON CLUBから愛用している
ピーストールを皆でチカチカさせながら踊りまくりです。
しかし、私は諸事情によりピーストールは購入せず。。。。

1部は寸劇を織り交ぜた内容でしたが、
2部はラテンノリで一気にダンスタイム突入です。
♪熱愛 ♪激痛でダンスタイム。
♪オトメノキモチで、ちょっと気持ち悪い乙女チックなダンス。
♪君はランバダンバンバ で コーラス清水さんの
妙なノリのダンスに釘付けになりました。

今回のミニアルバムに入っていた
♪ポメラニアンと言う曲で、
ダンサーの二人とコーラス清水さんが
ポメラニアンのぬいぐるみにヒモをつけて、
ダンスを踊るのですが、その振り付けが・・・
なでたかと思ったら、思いっきりヒモをもって頭上で
カウボーイのようにぐるぐる回してみたりと、
動物好き及び動物愛護団体から
クレームが来そうな予感のする振り付けです(汗)。
本編最後は、♪LIFE IS WONDERFUL

そして、アンコールはてっぺーちゃんが演歌の大御所を演じての
♪純愛
昭和初期のようなメロディーで、
昭和の良き時代を思わせるような曲です。

・・・しかし、アンコールがこの1曲のみ!!
しかも座ったままでライブ終了。
会場からも「え〜っっっっ!!」の声。

賛否両論あるかもしれませんが、
私は正直、あんまり楽しめなかったかも・・・。
踊れるって聞いてたけど、前作2編よりは踊れなかった気もするし、
アンコールが1曲なら、もっと最後はスカッと終われるようなものに
して欲しかった。。。。
何だか、不完全燃焼なライブでした。
2006.02.23 Thursday 21:33 | comments(0) | trackbacks(0) | 

スターダストレビュー:25th Anniversary Xmas Premium Live Tour

12月25日、まさにクリスマスに中野サンプラザまで行ってきました。
年齢層と日曜日という事を考慮してか、14:00開演というまさに
私みたいな家庭持ちみはぴったりの時間帯のスタートでした。
会場の中に入ると、弦楽四重奏でのスタレビの曲の演奏。
なんだかちょっとゆったりした気分のなりました。
会場が暗くなりメンバーが出てきました。
ハンドベルの演奏つきで「AMAZING GRACE」をアカペラで演奏。
その素晴らしさに、ちょっぴり聞き入ってしまいました。
その後は、「もうチョットだけ何か足りない」と懐かしい「君のキャトル・ヴァン・ディス」を演奏。
その次のコーナーはスタレビのクリスマスっぽい曲を演奏するとの事。
何故だか、スタレビにはクリスマスソングが無いとの事で、
『っぽい曲』という運びになったそうです。
「Lonely Snow Bird 」、スタレビにとっても久々の演奏になるそうで、
私にも懐かしい曲です。要さんのMCの間にも柿沼さんがひたすら
一人で確認タイムに入っていました(笑)。
クリスマスといえばディナー(要さん曰く)。
まずは、ワインと言う事で「ワイン恋物語」
次にはスープで、「本日のスープ」
サラダで、「ブラックペッパーのたっぷりきいた私の作ったオニオンスライス」
メインはステーキを食べて立ちくらみ・・・ステーキで立ちくらみ・・・
ステーキなたくらみ・・・「素敵なたくらみ」
と、かなり無理無理に決行(笑)。
「ジャスミン」や「木蘭の涙」など、ムーディーな曲目を演奏。
その後は怒涛のダンスタイムです。
アンコールはアバの「ダンシングクーイン」とビージーズの「スティンアライブ」と盛り上がりです。
最後は1月にリリースされるシングル「いのちのこたえ」で締めとなりました。
時計を見ると、既に17:15。
三時間超えてますが・・・。
とにかく元気なオッサン達(失礼)
でした。
最後に某製薬会社からミント味のする不思議な水をもらいましたが、
乾いた喉を潤そうと思い、中野のホームで一口飲みましたが、
要さんのコメント通り
歯磨きした後に水を飲んだような味
で、その一口で断念しました。(ごめんなさい)。
とても楽しいライブでした。
 
2005.12.27 Tuesday 19:07 | comments(0) | trackbacks(0) | 

大江千里:PAGODAPIA 〜A MAN AND HIS MUSIC〜

久々に大江千里のライブに行ってきました。
12月18日:場所は東京グローブ座です。
座席は2列目と好条件でした。
ちょっと太ったかな〜・・・って思ったけど、45歳という年齢を考えれば、やっぱり若い。
内容はクリスマス一色。
こじんまりとした空間で楽しいひと時でした。
HAUNTED CHRISTMAS〜PAGODAPIA 1999〜で出演していた、可愛いらしい女の子が、可愛いらしい女性となってダンサーとして舞台にあがっていました。
本当に可愛いかったです。
男性のダンサーは、ちょっと千葉ロッテの今江似だと思ったのは私だけでしょうか?
衣装チェンジをして出てきたときには驚きました。
ピンクや赤のハートをあしらった、とってもポップで
ド派手な衣装でした。
45歳の男性が着る代物ではございません(笑)。
それでも元気な千里君(45歳で千里君っつーのもナンだが・・・^_^;)
最後まで飛ばしまくりです。
最後はアコースティックに「Bedtime Stories」を会場と合唱し、
お開きとなりました。
とても温かい、いいライブでした。
2005.12.27 Tuesday 17:46 | comments(0) | trackbacks(0) | 

石井竜也:米と石を語る。

12/1、師走。
米と石のアルバム同時購入企画で、
新星堂のトークイベントが当選し、
行って来ました。
ハガキが届いた時には、「わー当たった!」
って思っただけだったけど、あとから良く見ると
整理番号「002」だということにビックリ。
しかし、今回はペアじゃなくって、せっかく当たっても一人で、
ちょっぴりへこみました。
で、整理番号順に入場し、すかさず最前列の真ん中を陣取りました。
しばらく会場でまったりしていたら、話し相手もいないので、
段々と眠くなってしまい、ウトウトしていると、
ずーっとBGMでかかっていた『石』の曲が「愛の力」になると、
ボリュームが大きくなり、てっぺーちゃんが裾から登場しました。
まずは、今度発売されるT3のDVDのダイジェスト版を
みんなで見ることに。
まずは「TSN」のほうからの鑑賞でした。
最初の画面に「DIGEST」と出ると、
「ほら、ディゲスト
って、てっぺーちゃん、それはダイジェストですって。
わざわざローマ字読みして、観客から笑いをもらい嬉しそう。
で、「TSN」のダイジェストを見ると、コレが本当に笑える。
あんまり言ってしまうとネタバレになってしまうのですが、
やたら紗がかかってるんですよ、画面に。
おまけに、ボルテージがあがるとある編集がされているんですが、
コレはまた見たときのお楽しみという事で。
しかし、本当にてっぺーちゃんがなりきってるだけに
笑える一枚だと思います。
てっぺーちゃんも自分の姿みて笑っていました。
次に「TBN」を方を鑑賞。
「ほら、ディゲスト」って、
また、同じネタで笑いを取って、更に嬉しそう。
「TBN」はディスコって感じで、てっぺーちゃんも
ナルシストなのね〜と思う一枚です。
画面のてっぺーちゃんもナルシストだったんですが、
その画面を見て「俺、カッコイイよね。」って自分で言う
てっぺーちゃんは、更にナルシストでした。
こちらは、音が工夫されているようです。
私的には、「TSN」のDVDの方が笑えるかな・・・って思いました。
で、本題の「米と石を語る」とのことで、
ゲストとして、
BON、金ちゃん・シュークの二人が出てきました。
BON、超久しぶりです。なんだか少し痩せたような気もしました。
他の三人は、あまり変わってないな〜っと感じました。
それぞれの活動や近況などを話し、
今までに思い出に残っているツアーなどの話でもりあがりました。
しかし、てっぺーちゃんはテキトーに人の話きいて、
テキトーに解釈している、本当に自由人だなぁって思いました。
ゲストの皆はわかりきっているのか、「まったく、てっぺーちゃんは」
ってな雰囲気でした。
トークの中でリョーちゃんの話がでて、
「RYO−Jはホントかわんないよな。若いよな〜。米米の頃とちっともかわんないんだよ〜。」
って、てっぺーちゃんが感心していた。リョーちゃん、一体今どんなんだろう。興味深々。
結局、てっぺーちゃんがナビゲーターだった為か、
かなりグダグダ状態のトークとなり、
最後は何故か「個々の来年の抱負」なるもので締めとなりました。
約1時間のトークだったが、欲を言うなら、もう少してっぺーちゃん
個人のトークを聞きたかったかなぁ。


2005.12.02 Friday 11:45 | comments(2) | trackbacks(0) | 

石井竜也:COCOROCK FOREST CONCERT

kino
昨日は、東京厚生年金会館まで、
COCOROCK FOREST CONCERT〜透明森の妖精〜
を見に行きました。
このライブは、愛知万博でやったライブなのですが、
見られなかったファンの為、そして、一緒に公演したダンサーさんにもう一度舞台を踏ませてあげたいというてっぺーちゃんの心から、今回再演となりました。
で、内容はというと、愛・地球博で公演したぐらいですから、
いつものおシモはなかったという事です。
森の精霊達と人間がいかにして共存していくかという、
テーマとしては堅苦しい内容を、ダンサーや着ぐるみ達が歌い踊り、
子どもも大人も楽しめる内容に仕上げてあるライブです。
友人の小学生の子どもは、踊り子さんや、着ぐるみにもう
釘付けです。
「君がいるだけで」「花MORE嵐MORE」「心の言葉」
「愛の力」「未来〜まだ見ぬ時代よ〜」「夢の迷い道で」
「浪漫飛行」「WHITE MOON THE BLUE SKY」
などなど曲も盛りだくさんでした。
メルヘンという事で、過剰なてっぺーちゃんの振り付けもありましたが、
そちらはメルヘンというよりは、ちょっぴり珍味な趣でした。
締めは「花まつり」で森あがり
じゃなくて、盛り上がりまくりでした。
余談ですが、開演して会場が暗転した時、
なんとマリーザとサリーナが客席に入ってきたのです。
ほぼ横からの状態で見たのですが、サリーナ、とっても可愛かった。
ハーフのいいとこ取り。いい具合に仕上がってました。
てっぺーちゃんが出てくると、なにやら指をさして喜んでいました。
パパが舞台で歌ってるなんて、ある意味羨ましい。
マリーザは、花まつりを嬉しそうに口ずさんで、
座席に座ったまま小さく踊っていました。
てっぺーちゃんの事好きなんだな〜って思いました。
マリーザとの結婚には賛否両論あって、中には誹謗中傷する
ファンもいたみたいですね。
確かにてっぺーちゃんがした事は褒められた事じゃありません。
しかし、もういいじゃないですか。
サリーナもすくすく育っているし。。。
暗転してから入ってくるなんて、やっぱり少し気を使っているんだな
って思ったし。
てっぺーちゃんにもプライベートはあるんです。
ファンとして、芸能人である石井竜也を応援しましょうよ。
ファンだって、踏み込んでいい事といけない事があるんだって事を
認識しないと。
サリーナみたいなお子様達には、ホントにぴったりの
コンサートだったし、見せたかったんだよね、きっと。
2005.11.30 Wednesday 20:05 | comments(4) | trackbacks(1) | 

石井竜也:世界子どもの日スペシャル in Zepp Tokyo

「世界子どもの日スペシャル」と題し、「ドナルド・マクドナルド・ハウス」を応援するアーティストが集まり、チャリティーライブが開催されました。
出演アーティストは、石井竜也・谷村有美・ZUTTO(篠原ともえ&松本英子)・赤坂泰彦・ニュータイド−オーケストラでした。
ちょっと遅刻しての参加でしたが、入場したときには赤坂泰彦がMCしておりました。
30分くらいの遅刻だったので、もうすでに一組くらいのアーティストは終わってしまったのでは・・・と思っていたのですが、どうやらまだ始まったばかりだったようです。
で、最初は国立音大の「ニュータイドーオーケストラ」のビッグバンドの皆さんの演奏を聴きました。
ビッグバンドを聴くなんて久しぶりだったな。
私自身、中高時代に吹奏楽をやっていたので、なんとなく懐かしくなりました。
曲名はちょっと忘れてしまいましたが、最後の曲でバリトンサックス、略してバリサクが5本出てきた時には、「うひょ〜、金持ち学校」と思ってしまった、邪な私でした。。。
私達の時代、バリサクが1本あっただけでも「うひょ〜」だったもんだから・・・。いや、中高と音大を比較したら大変失礼なんですがね(^^;
次に登場したのは、ZUTTOの二人です。
シノラーと松本英子のユニットですが、やたら身長差があるユニットでした。1曲目に歌った「明日に続く空」は聞いた事あるなぁ〜と思い、
あとは3曲目に歌った松本英子のソロ「Squall(スコール)」は勿論聞いた事ある〜って思った。
4曲目にはシノラーも合流したが、そのとき衣装チェンジしてきた格好は、赤いジャケットに白い帽子・・・何となくゲートボールの審判チックだった・・・(シノラーごめん)。
で、次に登場したのが谷村有美。しかしながら、この曲聴いたことあるかも・・・って程度で、「これ知ってる!!」って曲はありませんでした。(谷村有美ごめん)。
最後にてっペーちゃん登場だが、ふと時計を見ると、
くっ・・・9時15分!!びっくり
このイベント、ハガキにはpm9:00終了予定なんですが・・・。
これから、てっペーちゃんが4曲歌うと計算すると・・・汗
まぁ、てっぺーちゃん見に来たわけだし。
まずは、「心の言葉」を歌い、ちょこっとMC。
「君をつれて」を2曲目に歌い、3曲目には「浪漫飛行」を披露。
しかし、そのときにハプニングが・・・
『忘れないで あの輝き 時間じゃない・・・』
耳を疑いました。初めて聞いた、オリジナル歌詞でございます。
そうです、あろうことかてっぺーちゃん、歌詞を間違えた。
歌い終わったあと、
歌詞を間違ったままオンエアされるのがよっぽどショックな様子。
泣きの一回で、再度、正真正銘の「浪漫飛行」を披露。
最後に「未完成の自画像」を歌い、ステージ終了となりました。
フィナーレでこのチャリティーの公式ソング
”Stand Up For Love”を歌い、お開きになりました。
終了時間
pm10:15
まさに1時間15分押しです。。。
ちょっと押しすぎじゃねぁか?
と、思いつつ家路へ。。。
2005.11.10 Thursday 10:39 | comments(9) | trackbacks(5) | 

石井竜也:フジスタッフグループ20周年記念スペシャルコンサート in 東京厚生年金会館

kimidake
11/4、フジスタッフイベント・石井竜也スペシャルコンサートに行ってきました。
私、石井竜也のファンであり、勿論、フジスタッフで仕事を頂き働いている、「派遣スタッフ」であります。
あくまでもやりたかったお仕事が「フジスタッフ」にあっただけで、
てっぺーちゃんの為に登録したわけではありません。
そんな邪な思いで派遣会社に登録するのは抵抗あるタチなので。
当選したときはそりゃ嬉しかったですよ〜。。。
普段お仕事をしている私への「ご褒美」だと思っております。
で、内容はというと、
派遣会社のイベントですから、まずは「威風堂々」が流れ、
スクリーンでのフジスタッフグループの20年のあらましを
映し、次には社長が登場しご挨拶がありました。
そして、石井竜也の登場です。
パントマイムのようなものを披露し、オープニング曲は
「未来〜まだ見ぬ時代(とき)よ〜」
です。
う〜、立ち上がりたいけど・・・なんせ、全部がファンってわけじゃないですからねぇ・・・。
2曲目は、「心の言葉」で、なぜか隣の老夫婦は退席・・・
最初から大丈夫かなぁ・・・とは思ってたけど、
ファンじゃなくて、あのくらいのお年の方にはちょっとツラいかも
しれませんね。。。
「浪漫飛行」を歌いだしたら、盛り上がったものの、
みなさん立ち上がらず・・・
いや、立っていいんですよ〜。
という事で、私達は我慢できず立ち上がってしまいました。
間に寸劇をはさみつつ、
今度は「君がいるだけで」を披露。
こちらも声援があがるものの、またもや座席に貼り付け状態。
またまた我慢できずに立ち上がる私達。
皆さんが知ってる曲をわざわざチョイスしているのだから、
ちょっとは盛り上がろうよ〜・・・な気分。
その他、「RIVER」、フジスタッフキャンペーンソング「君だけができる事」
「未完成の自画像」、「夢の迷い道で」を歌い、
最後のアンコールで「愛の力」を披露し、お開きとなりました。
正味、小1時間とダンスチューン無しの、ファンには多少不完全燃焼の短時間のライブでした。
・・・が、あくまでもファンを対象にしたライブでない為、
致し方ない構成と言えましょう。
私としては、「タダ」
てっぺーちゃんのライブが聴けて、ラッキーだったと思います。


2005.11.05 Saturday 10:36 | comments(2) | trackbacks(0) | 

石井竜也:東京ISHYSTALK Vol.12 in Zepp東京

ishii
昨日は、石井竜也のファンクラブイベント、
東京ISHYSTALKのファイナルに行ってきました。
1年間行ってきたファンクラブイベントの集大成として、
今回はCharをゲストとして、イベントは進行されました。
一曲目はACRIとして演奏した「ドルフィンズワールド」でした。
しかし、以前ACRIとしてライブをしたとき、
この曲で、妙な踊りをするファンを発見した事を思い出し、
笑う曲でもないのに、何だか笑いが込み上げてきていまいました。
てっぺーちゃんとCharは旧知の仲のようで、
色々と昔のエピソードなどで盛り上がっていました。
ACRIの曲を中心にメロディアスにイベントは進行していきました。
イベント中盤で、Charが退席するとの事で、
Charのギター伴奏による、「浪漫飛行」を演奏しました。
Char退席の後は、てっペーちゃんのトークとなり、
最後に「愛の力」で締めでした。
しかし、ファンからアンコールが起こり、
すごすごと舞台上へ。
「アンコールの用意はしてないんだよぉ」
と一言。
仕方なく、米米の話や今後のイベントやツアーについての
話をし、最後はあっさり帰っていきました。
2005.10.26 Wednesday 21:22 | comments(0) | trackbacks(0) | 

TWO TONE TOUR "Tender Champagne Night" in NHKホール

上記タイトルとあわせて、TWO TONE TOUR "Tequila Burning Night"in NHKホール。
   
今回は、T3ツアー追加公演として、NHKホール2daysに行ってきました。
まぁ、内容は?っていいますと、今回2メニュー一緒にレポを書くという事は、前回とさほど変化が無かったという事です。(^^;)
・・・で、まずは9/3の"Tender Champagne Night"は、前回に見たままとほぼ変わらず、違った所と言えば、Zeppでは歌わなかった「戦士の休息」を歌った事くらいです。
でも、気持ち悪ぶりは健在というより、パワーアップしていたかに思えます。
そして、次の日の9/4"Tequila Burning Night"は、またまたダンスチューンの連続。
こちらは相変わらずのバカッぷりです。
曲目は、こちらも前回とあまり変わらずでしたが、「Special Love」を聴いて、米米の解散ライブを思い出してしまい、ちょっとウルっと来てしまいました。
P・SMOKEの「HALF BREAK HOLIDAY」と「WHAT ARE YOU UP TO NEXT」を歌ってくれて、ものすごく嬉しかった。特に「WHAT ARE YOU UP TO NEXT」はロック色が強くて、結構大好きな曲だったので。
ツアー最終日の為か、本人もファンも必要以上に盛り上がっていて、なかなかアンコールの声が途切れない。
アンコールでは、最後という事で、「JUST U」と「愛の力」を熱唱。
ステージ上で、バンドとてっペーちゃんが、テキーラで乾杯するという真似事があるのですが、
いままではソフトドリンクだったのが、ファイナルという事もあり、てっペーちゃんのだけ本物のテキーラが入っていたようです。
かなり驚きと、アルコールの強さにむせていました。
「愛の力」では、スタッフ&ファンからのサプライズという事で、
白地に朱色で「祝」と書いた紙を一人一人が掲げ、てっペーちゃんの歌手生活20thをお祝いしました。
てっぺーちゃん、照れ隠ししてましたが、ちょっぴり涙が出てたようです。
最後は、生声で挨拶。
あんだけ係員の声を無視して、しつこくアンコールしていたのが嘘のように
サーッとみんな帰っていく。なんとなく複雑な気分でしたが・・・。
何はともあれ、とても楽しい最終日でした。
最後に山手線の新大久保駅で人身事故に遭うまでは・・・。(^^;)
2005.09.04 Sunday 21:59 | comments(0) | trackbacks(0) | 

石井竜也:TWO TONE TOUR "Tender Champagne Night" in Zepp 東京

今日は、前回横浜で見たライブのもうひとつのメニューを見てきました。
本人曰く「気持ちわる〜いライブ」だそうで、とても楽しみでした。
ところが、入場前にトラブル発生!!
な、なんとっ、友人がチケットを忘れるというピンチが我々を襲ったのである。
とりあえず、まずは係の人にあたふたしながら相談を・・・。
「あの〜、チケットを忘れてきてしまって・・・あうあう・・・ファンクラで取ったので連番なんですが・・・あうあう。」
係りの人が相談をしに行き、しばらくして戻ってきた。
「開演5分前になっても、そのお席が空席でしたらご案内しますので、5分前に来てください。」
との返事でした。
開演5分前になるまでは、戦々恐々です。
きっかり5分前に行くと、「5分押してますので、6時丁度案内になりますので、もう少々お待ちください。」
との事でしたが、無事、空席が確認でき入場が認められました。
確かに私達の席は、みっしりと詰まった座席にポッカリと二人分空いていました。
安堵のうちに着席し、あとはてっぺーちゃんが登場するのを待つばかりです。
出てきました!!
てっぺーちゃんは、黒の燕尾服でヒラヒラのついたシャツで登場です。
片手には白いユリの花束を持って、「TIME STOP」を歌っています。
何だかナルシストチックです。
本人は、「石井竜也ではなく、白百合タケオです。」と自己紹介していました。
そのあとは、「あなたに」「追いかけて」など、ラブバラードの応酬です。
衣装チェンジ後、今度はラメラメの白い衣装で登場。
「SUMMER ENDS」、「Beautiful」などなど、オーバーアクションたっぷり過ぎて、
ファン無視のナルシストワールドに本人自身どっぷりハマッいます。
本編最後は、「STAY」。
なつかしすぎて涙が出そうでした。
そして、アンコールに出てきたてっぺーちゃん、衣装はまるでアコーディオンカーテンのような、
そんな衣装に羽の付いた帽子をかぶって登場。
「ROPPNGI」を朗々と歌っております。
間奏の間の「ろっぽんぎ、ろっぽんぎ」の掛け声とともステップ踏みながら回っております。
次に「迷路’97」を歌い、間奏には
「越路吹雪先生、何故お亡くなりになってしまったのですか〜っ!!リスペクト!リスペクト!」
赤いライトを浴びながら叫ぶ姿は、まるでオカルトです。
最後は「ケ・セラ・セラ」を歌い、オカマバーのママの様な状態で舞台を去っていきました。
2005.08.21 Sunday 22:21 | comments(0) | trackbacks(0) | 
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